2009/03/04

14日 デュリンベサール

14日 デュリンベサール
2009年03月04日 23:36

デュリン手前からしばらくはガタガタ道。
旧道と新道が入り混じって激しくはしりにくい。

デュリンに着くが確かに絶滅したんかなと思わせる風景。

凹氏、草むらから林に侵入。
スリッパで侵入するのは正気の沙汰じゃないと思ったが同じくスリッパでついて行く。


呆気なくユゥジー見つかる。
ミクロソリウムも。
数パッチあり、比較的状態も良好。



んー
デュリンは泥炭層があるせいかとても黒水が濃いのね。
で。
最低水位(安定した状態での)以下の水面スレスレより下には植物は生えられないと思う。
光合成できないもの。
岸辺の植物みて考えてみてもそんな感じ。

次、ニボン。
かつて生えていたという橋のとこでじもてぃーが魚取り。
ユゥジーは無いがリコリスやらラスボラやら。

次の有名な群落に。
やや大型でロンギっぽい。が、質感とかはフスカ。
調子悪そうでいつ消えるか心配なぐらい。
少し採取。想像以上に粘土質な土壌。赤玉にビオソイル練り込んだのが良さそうな感じ。


一路、アウリに会うためにスリアマン方面に引き返す。



追記
しばらくはパソコン無しで頑張ります(汗

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