2006/02/17

早く咲けと、水槽の前で激しく鬱(ネタ切れ)


C.usteriana purchased from HDB
Foto:2006.02/17



でなりぃなのれす。
腐れ画像しか残弾がないのです。花芽があるのです。

ようやく今日の仕事がおわったのれす。
でも、明日も通常時間から仕事なのれす。

体がだるい。
まんべんなくだるい。

水槽買おうかな、、、、

2006/02/14

溶けぬクリプトの皮算用。


Cryptocoryne thuwaitesii [SriLanka(Invoice:C.bogneri)]
A lot of small C.thuwaitesii flower. Foto:2006.01/29

こんなかんじで~。

一応皮算用。

1親株は、半年に大体10子株を生産する。

そして、子株内3個体ぐらいは半年で親株となる。


ですので、一株から50株までは
2年もあれば十分な計算。

実際そうだし。
植え替えたくてもスペースがもう無い。

増設するにもお金は無いし。

そういえば、ビローサ再発見ですね。
話には聞いてましたが、すごいな。いつか栽培できる日が
来るといいな。

2006/02/13

多くの深い紫の点。うぃず すわいてし


Cryptocoryne thuwaitesii [SriLanka(Invoice:C.bogneri)]
Many deep purple spots of C.thuwaitesii flower. Foto:2006.01/29

一応、しんぺ氏とぽんすけ氏に分散済。

現状で約10株。
開花株は3株ほどなので、普及にはまだまだ時間がかかりそう。

ヤーラは生産一時中止。
すべて3号鉢以上にして、畑化計画ようやく発動。

基本的に私の栽培の指針は、

1、増殖
2、分散
3、魅力を引き出す

です。
どんな魅力的な草であろうが、きちんとした情報とともに
その個体が残っていかなければ最終的に自分の首をしめることに
なるから。二度と栽培できないなんて、楽しくない。コロナータなんて
その典型でしょ?旧レヨン便もある程度そうだ。

だから、出し惜しみも独占もしない。
自分が栽培の腕がまだまだ未熟だと思うから。

私だけが持っているとか、世の中に一株とか言ってる内は
まだまだですよ。入り口に過ぎない。

2006/02/05

深紫色の点々


Cryptocoryne thuwaitesii [SriLanka(Invoice:C.bogneri)]
A deep purple spots of C.thuwaitesii flower. Foto:2006.01/29

えぐい紫。

状態によらず、大抵濃く発言する。

2006/02/03

かっこいい?角度。


Cryptocoryne thuwaitesii [SriLanka(Unknown locality)]
Close-up photography of C.thuwaitesii flower. Foto:2006.01/29

こっちの角度は個人的に、すました感じになるかなぁと。

ん。

2006/02/02

かっこいい角度。


Cryptocoryne thuwaitesii [SriLanka(Unknown locality)]
Close-up photography of C.thuwaitesii flower. Foto:2006.01/29

個人的には、この花はこの角度が一番かっこいいように思う。

2006/02/01


Cryptocoryne thuwaitesii [SriLanka(Unknown locality)]
Close-up photography of C.thuwaitesii flower. Foto:2006.01/29

密林的なイメージ。

浅い画像だが、こういった写真が意外と好み。

暗い画像を拾ったのと、ホワイトバランス設定ミスで全体的に
黄色が強い点に注意。