2020/01/18

キューバホソワラジムシ(オレンジ)


キューバホソワラジムシのアルビノのオレンジの中にポツポツと白い個体が。

なんだろう?
選別していったら固定するのかな?

2020/01/17

交配親たち



実生親畑。

LED変更したら少し焦げた、、、
まぁ新しく出た葉は焦げてないから良いとしよう。

2020/01/16

ラン


ベラビスタさんの所でだいぶ前に入手。

下垂した小さい花咲かせるけれど、いつも見逃してしまう、、、
単茎種な様で花が咲くとその成長点が止まり子株が出てくる。

増えないけれど良いランだ。

セルフにしては珍しく


マックスに受粉しているLA 花天狂骨。

同パッチの鏡花水月を超えるのは無理だろうけれど。

葉質が厚く、葉重ねも良く、コントラストが良い個体なので雌親に使える株が出たら良いなぁ。



身内入院で事務のお姉さんがほぼ休み&教材シーズン突入で早くも地獄化。
休めばやすんだ分だけ平日の帰宅時間が遅くなる、、、

2020/01/10

ハオルチア


ハオルチアも面白いとは思うんだけれど絶対実生しだすからなかなか手が出ない、、、

これ以上種撒いて遊ぶのはブラック企業に努めてては無理だ。
家業に容赦なく公務員になっときゃ良かったわ

2020/01/08


これが水槽内で再現出来たらなぁ、、、

代替出来る種も無いし器具の進歩待つしかないか。

2020/01/07

AglaonemaSeeding,201806090801


交配初の反転系。
中央から黄緑も上がりそう。

銀散系に蒼系のトリカラー交配してある。

シボルガ系はいまいち交配意欲がわかなくて、数少ないけれどその中から出た1本。
ただ、現状としては以前KN便で着てたんじゃね?レベル。

ここから進むのかここまでなのか楽しみではある。

それにしても反転ってなんである程度のサイズにならないと表現して来ないんだろう?

2020/01/06

AglaonemaSeeding,201806130802



こうやって浮いてくるんです。
これは雌の性質。

ここから雄の形質がどう関わってくるか楽しみ。

これは名前付けたいと思う


201707210501
AZ クシャトリヤ☓LA WASABI.

両親のいいとこ取りであまり無い感じの葉型。
銀気味な3色+センターの銀。地の紺地も良い。

とりあえず、クシャトリヤに因んで
命名 "Purusa" で。

リリース時にもっと真面目に考えます。

2020/01/02

AglaonemaSeeding,201707210502



♀ AZ クシャトリヤ ×♂ LA WASABI

この個体はこれでもう完成だと思います。
色味の変化もここで終了でしょうね。
新葉が固まるまではWASABI色、徐々にクシャトリヤ色に変化はします。

名前つけるほどじゃないんですが、わりと整っていてお気に入りではあるんですよね、、、
どうやってリリースしていくのがいいのか模索中。

トレード希望があれば刻みますが、でなければ上放出して下から作り直して遊ぼうかな

2020/01/01

2020年


あけましておめでとうございます。

また今年もなんとか生きては行きたいと思います。
よろしくお願いします。


画像はゆう君のブレくナム オブツーサ。
取り込み忘れた組ですが、全く痛む素振りすらありません。
軒下でこのまま春まで放置の方向で行きたいと思います。

2019/12/31

2019


アケボノソウ。


本年は丸ごと、辛い事ばかりでした。
何をするにも気力湧いてきませんが、ぼちぼち手仕舞いして行こうかと思います。

それでは皆様
良いお年を。

2019/12/30

ウチワゴケ


TG-6にて。
手持ちでこれだけ撮影出来れば十分だな。

新宮市北部にて


今日まで業務。
毎年毎年どんどん長期休暇が削れていく、、、
どうしろって言うねん

2019/12/29

苔も美しい



滴る苔。

ムカゴで増えるタイプで水槽でも綺麗に育ちそうだったが未採集。
苔まで手を出してられない、、、

尾鷲西部にて

2019/12/28

チャツボミゴケ的な





流水中に生えてる。
水温低そうなので水槽では正直しんどいだろうけど。

とりあえず美しい。

本年は30日までしっかり仕事だわ、、、
新年も3日から。

代休取れそうもないし積んだわ



アズキガイ



アズキガイ。
陸生巻貝にしては珍しく広域分布らしい。

何だか軟体部と殻が白い奴が混じってるけどこんなもんなのかな?

新宮市北西部にて

2019/12/27

見たくないけど



見に行ってしまうよね、、、

とりあえず中に人は居なかった。
不法投棄にしてもどうやってここに落としたんやろうか。

ヒメサジラン


海抜は10m程、海岸から100m程の位置に自生していたヒメサジラン。

生えてる環境的にタキミシダかと思って駆け寄ってしまった。
良いシダですけどまともに育てるのは本当に難しい。

夏場に20℃程度に冷やせれば密閉で育つんだけどな。

三重南部にて

2019/12/26

プミルム


今まで縁が無かったプミルム。

とりあえず☓シンプレックスから試したいと思います。
そう言えば勝手に受粉しやすいんだっけ。

撫でろと要求中



家に帰るとねこが居るのは良いなぁ。

なお名前はねこ。

2019/12/25

AglaonemaSeeding,201806150703


LA 同士の交配です。

これは両親が大変にわかりやすくて好感が持てる個体。

さて、なんでしょう。

銀1本


201806150703。
これは散らずに、ここまでだろうなぁ、、、

薄くなっていくのか残るのか細くなっていくのかはわからないけど散る事は無いと思われ。

201806130802。LA同士の交配。
良い葉。

この雰囲気にビビっと来た人、凄いと思う。
♂親の雰囲気ばっちり。

2019/12/24

花のタイミング


いわゆる笑い始め、の状態。
雄蕊が少し覗いた状態の事。

ここから大体3日が受粉のベストシーズン。
この状態を中心に大体1週間程度は受粉すると思って貰って大丈夫だ。
早いと結実数少なくなるけどね。

花粉がきっちり乾燥保存出来てるなら大体合わせられるので頑張って下さい。
実生は結構地獄ですけど楽しい。

狙っていた交配

LA 花天狂骨self。
やっとです。

アレを超える個体は出ないでしょうが数少ないうちにあるゼタ系なので期待してます。
selfにしては非常に実の太りが良くちょっとびっくり。